2012年6月24日日曜日

チャットルーム

●感想●

この映画を見て感じたこと、それはやはり私が想像した通り
チャットの世界は少し怖いところだな、ということです。

自分自身がチャットというものをやったことがなく、
なんとなくの想像でしか情景背景が浮かび上がってきませんでしたが、
現実世界と空想の世界と、人は誰しもが今の自分とは違う自分が
その世界の主人公になっているのか、と思いました。

映画はスリリングなホラー映画で怖い世界を描いていましたが、実際はどうなんだろう。
やっぱりあんな風に人格が変わり自分が自分ではなくなり、仲間を死に追い込んでゆく…
そんなことが日常茶飯事なのかなぁとか色々考えていました。
だけどチャットだけど異性との素敵な出会いが待っていたり、
愚痴や不満を何も言わず聞いてくれるいい仲間ができたり、
そんな使い道もあるものだとも思っています。

主人公には事情もありました。そしてそれを克服しようとも思い頑張っていました。
あと少しで新しい自分と出会えるところだったのに、惜しいところで手が届かず
新しい自分はどこか行ってしまう。
ここのシーンはなんだかとても悲しくなりました。
今の人間こういう人多いんじゃないかな…と思い、自分もそうかなと感じたからです。
暗い闇にいて外の世界とうまくいかず殻に閉じこもってしまう。
なんだか歩きだすことができない、
そんなことこの主人公に限った事ではないのかもしれないと思いました。

結局最後主人公は自殺してこの映画は終わりますが考えさせるなと思ったし
もし何か我々に伝えたいことがあるのだとしたらそれはとても大きくたくさんあると思いました。
チャットの世界は怖いだけではないと分かってはいますが、
本当の自分とは裏腹の自分が出てくる変な世界でもあるのかもしれない。
息抜き程度ならいいかもしれませんが、
何か変な地雷を踏み、一線を越えてしまったら
とても恐ろしい未来が待っているのかもしれません。。。

糸電話②

●話し方の印象は?●
楽しそうで、「こんなんだったよー!」「こんなこともあって~…」のように聞いていて
すごく行きたくなるし、楽しさが伝わってきた。
ゲームがなかなか手に入らない話ではちょっと悔しそうに残念そうな口調でした(笑)


●何を思った?●
自分もモンハン大好きなのでカプコンバーには早く行ってみたいと思いました。
弱いですが私も一応ハンターなので、そのゲームの世界が現実の世界に存在すると思うと、
すごく興味が沸くし共感できるところが多く盛り上がるだろうなーと相手の話を聞いていて、
強く思いました。
ゲームのカセットが買えないとのことですが、高いのは分かる、けど買ってしまえば面白さは
一生の保証が付いているので是非買ってほしいと思った。
そんなに素敵なお店があるなら今の状態ではもったいないよ、と言いました(笑)



糸電話

●相手が今一番気になっているもの●
 モンハンでした(笑)

●相手が話した情報まとめ●
 ・カプコンバーと言うバーによく行く
 ・そのお店のお肉がおいしい
 ・ゲームの内容と同じようにお肉を「上手に焼けました~」と言って運んできてくれる
 ・キャラクター、モンスターのぬいぐるみが置いてある
 ・五回行くとグッズが貰える
 ・ゲームのカセットがほしいが近くの中古屋でモンハン3の値段が全く下がらない
 ・ゲームを持っていないのでカプコンバーに行くと欲しくなる
 ・店員さんとお話で盛り上がることができる
 ・ハンターさんと仲良くなれる

2012年6月12日火曜日

その2

①友人のアドバイス
 自販機の設置はバラバラに置くのではなくてちゃんと置く場所を考える。効率化も図る。
 例えば大学館なら入ってすぐの一階入り口付近に置く。朝コンビニにわざわざ寄らなくてもそこで
 買って教室に上がれる。短大はロッカールーム近くの何もない空いたスペース。無駄に空いてる。
 八十周年館は三階の一部だけでなく一階二階にも置く。
 バスは本来なら定期のほうをもっと安くするべきであるので、安くするなら券よりは定期の安さを
 求めるべき。 


②最終的な提案
  自販機は設置場所を考えて置く。
  バスは定期も券も今から20円くらい下がればいいほうだと考える。

交差する虚構と現実

①場所の持っている現在の機能
  バス・・・先生生徒の通勤通学に必要な足となる
  自動販売機・・・のどが乾いたら飲み物を買って飲める


②改善点
 
 バスはもっと料金を安くしてほしい。現在170円→100円
 時間帯に合わせ本数を増やしてほしい
 自販機が少ない、大学館、短大には無いので設置してほしい
 八十周年館にもあるが、一つにまとまりすぎているのでもっとバラバラに設置してほしい

2012年6月5日火曜日

オススメマンガ



変更した点は友達が初めに作ったテーマを「好きなマンガ」から「私の好きなオススメマンガ」に変更しました。
好きだからこそまだ知らない人にお勧めしたいわけであるので、こっちにテーマを変えたほうがテーマと内容が合うと思ったので変更しました。
他には変更した点というよりは言葉が足りないと思ったところは付け足したり、もう少し詳しくストーリーを書き簡単に伝わるようにしました。






















2012年5月22日火曜日

じゃんけん図

じゃんけんサイコロ

未来予想図を比較してみて、相手は自分と違い山あり谷ありの設定がたくさんあると思いました。
私は割と「進む」が多いと思いますが、相手は「戻る」「休む」が満遍なくありました。
テーマがバンドメジャーデビューまでの道のりだったので相手はバンドが好きなのかもしれない。
そしてゴールまでの道のりがとても険しくかつ喜びも大きい本当の人生のような細かい設定となっていて、相手はいい加減な人ではなく妥協しないきちっとした人だと思った。計画性や順序は本当によくできていると思うので計画性のある真面目な人だと思いました。

2012年5月14日月曜日

メディアの役割

商品名:モンハンコスプレツアー
対象:モンハン、コスプレが大好きな人

不足しているもの
シャトルバス、ホテル、ロケ地情報、運転手、イベントスタッフ、コスプレの服や道具を作る人

補うために必要な対処
ツアーの会社がバス会社と契約するかそこからバスを出す。
イベントスタッフは正社員にして、ホテルやロケ地の情報収集する。
服や道具を作る人はまた別のそれ専門の方々に頼む。
いずれにしても色々な場所と契約することになる。

2012年5月9日水曜日

テレビ合コン 構図


室内はこうなっています。人数は4,5人です。
テレビは大型42型くらいです。
メニューは居酒屋っぽくて、盛り上がってきたら
男女男女...交互の席になってもいい。

2012年5月8日火曜日

テレビコミュニティー

●テレビ合コン●
テレビが大好きな男女で合コンを開く。
あくまで合コンがメインである。
時間は四時間ほどで、見たいテレビ局で分かれる。
CMの間で席替え。

2012年5月1日火曜日

広告収益の現状

1.主力サービス
ドラマ、バラエティ、音楽、報道・情報、スポーツ
アニメ・キッズ、ミニ番組、映画

2.企業内のサービス、運用形態
インターネットサービス・フジテレビブログ
・携帯サイト
・イマつぶ
・フジテレビID
・メールマガジン
・オンエアフジテレビ便
ショッピング・イベント・ニュース・ガチャピンムック(フジテレビKIDSクラブ)

ピザワゴン

●ピザ●

1.チーズ、マヨネーズが嫌い
グラタンピザ(マカロニ入り)

2.10分以内に届けてほしい
ピザワゴンを使用する
出店みたいにピザワゴンを家の集中している近辺に出張させる

3.実物のサンプルがみたい
ピザワゴンにサンプルを乗せておく
お店にもおく(循環用とデリバリ用)

4.一人前が食べたい
ハーフサイズを作る

5.一緒に食べてくれ
テレビ電話を活用(スカイプ等)
ピザコミュを作る

6.冷凍ピザが食べたい
元から冷凍ものを作る

7.バックナンバーピザが食べたい
バックナンバーに必要なトッピングを車に乗せておく(店に常備しておく)
その場で調理

8.太らないピザが食べたい
極力ヘルシーでカロリーの少ないピザを作り、
サイズを一口サイズにする

2012年4月25日水曜日

ジャーナリズムと広告3


前回の講義で、複数の情報を元に、公正、公平、中立な文書を作成する際は、どのようなことを考慮するべきなのか、ということを考え、友達同士のディスカッションを通し新聞記事として適切な文を仕上げた。
良い点として挙げられたのが、重要だと思うところを部分部分抜き出して書いていた。必要な点を挙げていたので分かりやすかった。
直すべき点は、書き直す前の文には自分の憶測や推測だけで記事を書いてしまった。初めは書き方を把握していなかったためか「~だと思う。」の様な文で書いてしまった。他では具体的な日数を書いておくといい。
どちら側の立場にも立てないため片方は味方、片方は敵、の書き方では絶対にだめである難しさを改めて知った。双方を傷つけた書き方はできないので、一文書いては様々な角度から見てみたりする等、とにかく相手の立場に立って考えるのが大切だと思った。